「ハンバーグ」のこと好きかな?嫌いかな?それぞれあるかもだけど、あながち悪いものではない気がする、「焼きそば」は。そう思ったりしない?

カミナリと森とタイフーン

涼しい週末の昼にお菓子作り

今晩は家族と外で食べる事になっているので、少年は下校の時、思わずスキップしてしまうほど嬉しかった。
何を食べようかな、と出発前からいろいろと考えていた。
ハンバーグやスパゲッティ、天丼やカツ丼、なんてメニュー表には何があるのかと想像していた。
行く場所は最近オープンしたファミリーレストランだ。
お父さんの運転する車は、そろそろ目的地に到着する頃だ。
お母さんは助手席でお父さんとお喋りしている。
お姉さんは少年の隣で、携帯電話をいじっている。
少年は車から降りると、喜び勇んで入り口の扉を開いて家族を待った。

悲しそうに叫ぶ友達と擦り切れたミサンガ
最近、自分の子供が運動場で楽しまない。
日差しが強いからか、部屋で遊べるものがものすごく楽しいからか。
わずか前までは、非常に運動場に行きたがっていたのに、今は、ある程度でも行きたがらない。
なんというか、男親だと、全然困ることもないので、気にしてはいないが、だが母としては多少でも複雑らしい。
けれど、暑くてきつい場所で遊ばせるのも心配だ。

雲が多い休日の深夜はカクテルを

買い物中のお客さんは、ほとんどが日本人観光客という様子だったのでその不思議な光景にも驚いた。
店の中の列は、ほとんどが買い物目的の日本人という感じだったのでその不思議な光景にも驚いた。
実は、韓国の美容液などは肌が喜ぶ成分が多く使用されているらしい。
もちろん、コスメにも感動はあったけれど店番の人の日本語にも凄いと思った。
この分野の会話だけなのかもしれないが、日本語が支障なく話せている。
私たちは、頼りない韓国語を使おうと向かった韓国だったが、必要ないようだった。
ネイティブと話すことによって、努力あれば外国語をマスターできるということを知ることができた旅行だった。

雲が多い大安の午前はカクテルを
油絵やフォトといった芸術観賞が好きな方だと思うし、絵も自信があるのに、写真が非常に下手だ。
でも、過去には上機嫌で、オリンパスの一眼を宝物にしていた時期もあって、どこに行くにも持ち歩いたりした。
信じられないくらいピントが合ってなかったり、変わったアングルなので、レフが笑っているようだった。
それでも、カメラや加工はやっぱりとても、最高に楽しいと思った!

風の強い休日の夜にお酒を

テレビを眺めていたり人ごみに行くと綺麗だな〜と思える人は多い。
顔立ちは、正統派の美人とは言えなくても、愛嬌があったりオーラがあったり。
人が発する雰囲気は、本人の今までの人生かもしれない。
結構重要だと思う。
最近注目しているのが歌手の西野カナさんだ。
歌番組を見て、初めてインタビュー受けている姿を見た。
女の子っぽい!と考えずにいられない。
ふっくらしたほっぺに、体つきも良い感じ、明るい色がとても合うイメージ。
会話がおっとりしていて、方言もポイントがアップ。
曲は結構聞いていたけれど、本人を見てそれ以上にファンになった。

薄暗い日曜の明け方にカクテルを
だいたい、仕事や家の事に手いっぱいで、ほとんど空き時間が持てない。
少しばかり時間が持てても、なぜか次やるべき仕事の予定など、何かしらの締切が心にある。
そんな状態で大きな時間ができると、かなりワクワクしてしまう。
よ〜し、この少しだけ空き時間を何に使おうかと。
だいたい、毎回、あれしたい、これもしたいといった希望のみが募り、すべては達成できない。
その上、私はマイペースなので、考えているうちに時は経過。
時は金なり、という言葉は本当に真実だと感じる。

曇っている週末の午前に料理を

見とれるくらい綺麗な人に出会ったことがありますか?
過去に一回だけありました。
電車の中で同い年くらいの女性。
女の私ですが、ドキドキしてしまいました。
どれくらい手入れをしているか、という本人の努力も関係すると思います。
しかし、本人から醸し出すオーラは確実に存在しますよね。
なかなか魅力的な方がたくさんいるんだなーと思いました。

寒い大安の早朝に座ったままで
作家、太宰治の斜陽、好きの私は、三津浜水族館近くの安田屋旅館に宿泊に行った。
共に太宰治大ファンの親友。
こちら安田屋旅館は、作家の太宰がこのストーリーの章の一部を考えるために宿泊した海が見える旅館。
一歩動くと、ミシミシと、聞こえる。
宿泊のついでに見せてもらったのが、太宰治が宿泊した階段を上がってすぐの古びた部屋。
青々とした富士山が半分、顔を出していた。
目の前の海の海面にはいけすがあった。
三津浜は見どころがありまくり。

笑顔で自転車をこぐあいつと突風

出張業務に出ると、三日くらい帰ってこれない日々がある。
とても、頑張ってる感は持っているけれど、とても緊張しているので、毎日2時間睡眠。
起床時間の相当前に、眠いのに目が覚める。
だけど、終わった時のやりきった感は気に入っている。
思う存分遊ぶし、寝れるし、贅沢する。

無我夢中でお喋りする友人と濡れたTシャツ
いつも、Eくんから届くメールの文章は、何が伝えたいのか全然分からない。
飲んでても酔ってなくてもほとんど理解不能だ。
そう思っていたけれど、Eくんが社内で書いたという、会社の商品と募金に関しての文章を読ませてもらった。
きちんとした文書を書いてる!と驚いてしまった。

サイトカテゴリ

サイトカテゴリ

Copyright (c) 2015 カミナリと森とタイフーン All rights reserved.